2004年06月04日

[  ひとりごと  ]

おなかすいた

ふと思い出したんですが。全然関係のない話ですけど。
わたしの友人はその昔、付き合っていた彼女にビーフ・カタストロフなる代物を作ってもらったことを自慢げに話していました。
ハヤシライスに似ていてうまかったといいますが、そんな破滅的なハヤシライスがあるものでしょうか。機会があればぜひ食してみたいです。
うれしそうに話す彼を温かい目で見守りながら我々友人一同は、彼のいいまつがいを指摘することはありませんでした。友情のほどが知れるというものです。

もう何年も会っていませんが、彼は今でもカタストロフを食っているんでしょうか。

投稿者 snjx : 2004年06月04日 11:24
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コメント

それってビーフストロガノフじゃないんだよね。。ちょっと探してみよっと!

Posted by: とも : 2004年06月07日 21:55

いや、まさにそれだと思われます。
ていうかそれ以外にないでしょ。

Posted by: snjx : 2004年06月07日 23:07

他に近い種類に「ビーフカタルシス」ってのがあったりして某K野組のお仕事でたまたまケータリングさんがロケ現場に到着出来ず(確か道路がどうにかなったかなんか)で「そこら辺のスタッフ全部手伝えー!」と炊き出し状態に。
適当にナタで割ったよな牛肉(地元調達)をボンボン左手で鍋に投げ込みつつ、スパイスを無表情でビンを逆さにしてる私を見て
カントクが言いました
「お前のは、『料理という名の暴力』だ」と。
…このお方にだけは言われたないわっ!

…「座頭市」の楽しい裏話でした(何がでしょう)。

Posted by: shaker。 : 2004年06月08日 01:35

それはつまりこうですね

Posted by: snjx : 2004年06月09日 02:06
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