最近よく覗くBlogに小鳥さんとこがある。いつも楽しい記事を思いもかけない切り口で書いてる人(ひとか?)で、更新を楽しみにしている。
しかし、俺とはちょっと、というかだいぶ守備範囲がちがうので、たまによくわからない記事もある。最近ではこの記事なんかがそうだ。
どーもくんの悪な親戚「猛毒ん」
なんで海外でNHKのどーもくんが人気が出るのかぜんぜん理解できなかった。とくにヲタ系のキャラクタでもないし、微妙な毒とかわいらしさはあるが、これといって外国人にモテル要素はみつからなかった。
しかしつい最近、その根拠となるネタを見つけた。
NHKどーもクンはアメリカでマス○ーベーション戒めキャラとして有名だという話の根拠 form ABC
え〜!まじですか!
まぁたしかに。2年も前からこんな面白い使われ方をしていたら注目もされようというもの。しかし、これ、逆になぞはさらに深まってしまった。
適当な怪物のデザインがほしくて、たまたま目に付いたどーもくんをついつい勝手に使っちゃったてことはよくある話だけど、何で子猫?なんで神が?殺してどうすんの?警告なのに、どうしてそんなにかわいらしいデザインにしちゃうの?
うわ〜。
世に不思議の種はつきまじ。
追記5/28:すごい事実が判明したのでこちらもご覧ください。
ちっ、ネタ先取りされたか…無念。むー。
やはりウチもブログにせいやと神のお告げなんだろか。
う〜む。某酒場とかぶらないネタ元を探さねばならないな。何気に強力だから侮れんし。
とりあえずあそことあそこはまだ使ってないし、アレはまだばれてないはずだな。